お知らせ

2016.02.23

【飾り山笠】 福岡ドーム

<<平成二十六年度バックナンバー 常勝玄海鷹(ジョウショウゲンカイタカ) 置鮎 琢磨 今年のソフトバンクはちがうばい。注目の新戦力、私達が待ちに待った見逃せない試合、洗練されたチーム力。国指定の博多伝統文化「十番山笠」も、今年も無事出来たしホークスファンとみんなで「オイサオイサ」でがんばるバイ。 ...

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2016.02.23

【飾り山笠】 博多駅商店連合会

<<平成二十六年度バックナンバー 軍師官兵衛(グンシカンベエ) 生野 四郎 慶三年八月十八日に豊臣秀吉が死去すると徳川家康が台頭し、これに石田三成が反発、両社の間で激しい権力闘争が行われ、慶長五年七月に石田三成は毛利輝元を西軍の大将に擁立し挙兵した。こうして両派の戦いは天下分け目の東西対決となり九...

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2016.02.23

【飾り山笠】 キャナルシティ博多

<<平成二十六年度バックナンバー 再茲歌舞伎花轢(マタココニカブキノハナダシ) 置鮎 琢磨 江戸山王祭を題材とした所作事。手古舞の鳶に若い芸者がからむ粋で華やかな振付けが特色で、『お祭』の通称を持つ。大向うからの「待ってましたっ!」という声に「待っていたとはありがてえ」と返す場面が見せ場の一つ。 ...

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2016.02.23

【飾り山笠】 ソラリア

<<平成二十六年度バックナンバー 黒田決戦石垣原(くろだけっせんいしがきばる) 置鮎 正弘 九州における関ヶ原合戦ともいえる石垣原合戦 黒田官兵衛孝高(如水)は家督を長政に譲り九州・豊前国中津城にて隠居していたが、上方で関ヶ原合戦が行われようとする報を受けるやただちに挙兵し、九州平定に動きだし、ま...

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2016.02.23

【飾り山笠】 新天町

<<平成二十六年度バックナンバー 朱槍一竿傾而候(シュソウイッカンカブイテソウロウ) 亀田 均 戦国時代末の武将・前田慶次(慶次郎)。合戦となれば名馬・松風にまたがり、朱色の大槍で敵方を屠る一方、和歌や茶の湯などもたしなみ、しかも豊臣秀吉も 一目おいた傾きぶりであったという。前田家を出奔し、滞在し...

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2016.02.23

【飾り山笠】 博多リバレイン

<<平成二十六年度バックナンバー 開祖誉発展進行(カイソホマレハッテンシンコウ) 置鮎 琢磨 博多祇園山笠振興会創立六十周年を記念して、承天寺の開祖であり山笠の起源と云われる聖一国師を題材に取り上げました。人形は施餓鬼棚に乗って祈祷水を撒き、疫病を退散した場面と、わらじを履いて山を舁いていた時代の...

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2016.02.23

【飾り山笠】 天神一丁目

<<平成二十六年度バックナンバー 藤太百足退治勇(トウタムカデタイジノイサオシ) 中村 信喬 平安中期の武将・藤原秀郷こと俵藤太といえば百足退治で有名です。舞台は近江国の瀬田川にかかる瀬田の唐橋。三上山を七回り半もする大百足が毎晩ここに現れ、人々を困らせていたのを武勇の誉れ高い俵藤太が龍神一族に頼...

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2016.02.23

【飾り山笠】 櫛田神社

<<平成二十六年度バックナンバー 男毛剃乃心意気(オトコケゾリノココロイキ) 亀田 均 倭建東征走水譚(ヤマトタケルノトウセイハシリミズノタン) 今井 洋之 

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2016.02.22

【動画】平成25年度 櫛田入り動画

<<平成二十五年度バックナンバー一番山笠 恵比須流 二番山笠 土居流 三番山笠 大黒流 四番山笠 東流 五番山笠 中洲流 六番山笠 西流 七番山笠 千代流 八番山笠 上川端通 

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2016.02.22

【舁き山笠】 恵比須流

<<平成二十五年度バックナンバー 見義不為無勇也(ぎをみてせざるはゆうなきなり) 亀田 均 人として為すべき正しい道を知りながら行わないのは臆病者である。 解説:「渡辺綱」は平安中期の武士で摂津源氏の源頼光に仕えた人物です。 筆頭として剛勇で知られ、大江山の酒呑童子退治や京都の一条戻り橋の上で鬼の...

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2016.02.22

【舁き山笠】 土居流

<<平成二十五年度バックナンバー 忠誠真愛武士魂(ちゅうせいしんあいもののふのこころ) 中村 信喬 武士の義に生きた幕末の名君と称された「松平容保」 会津松平藩九代目の藩主。文久二年幕末京都守護職として、京都の治安と公武合体に力を尽くし、時の孝明天皇の厚い信頼を得る。その後、倒幕派は形勢を逆転、戊...

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2016.02.22

【舁き山笠】 大黒流

<<平成二十五年度バックナンバー 威風堂々忠儀漢(いふうどうどうちゅうぎのかん) 宗田 智幸 母里太兵衛は安土桃山時代から江戸時代にかけての武将であり、黒田如水、長政に仕え槍術に優れた武将として活躍した。文禄、慶長の役休戦中京都の福島正則の元へ長政の使者として使わされた太兵衛は、正則に「この酒を飲...

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2016.02.22

【舁き山笠】 東流

<<平成二十五年度バックナンバー 天女降臨払暗雲(てんにょこうりんあんうんをはらう) 白水 英章 弁財天は、物神の一つである大黒天や毘沙門天と同様元々は、インドのヒンドウ教の神様です。弁財天信仰は、奈良時代に始まり唐からもたらされた金光明最勝王経には、仏教の御法神の一つとして説かれています。平安時...

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2016.02.22

【舁き山笠】 中洲流

<<平成二十五年度バックナンバー 武勇長政公(ぶゆうながまさこう) 中村 信喬 永禄十一年(一五六八年)十二月三日、黒田孝高の婿男として播磨国姫路城に生まれる。幼名松寿丸。文禄元年秀吉の文禄慶長の役に従軍。慶長三年石田三成と対立。慶長五年家康方に付き東軍武将として関ヶ原にて戦う。西軍の小早川や吉川...

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2016.02.22

【舁き山笠】 西流

<<平成二十五年度バックナンバー 蘭陵王(らんりょうおう) 今井 洋之 南北朝時代末期(六世紀)中国では、北斉、北周、陳、突厥、後梁、のあいだで激しい戦いが繰り広げられていました。西暦五六四年、北周の大群が北斉の洛陽 を攻囲した際。北斉皇帝・武成帝の命をうけた蘭陵王は、わずか五百騎を率いて二十万の...

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