お知らせ

2016.02.18

【飾り山笠】 福岡ドーム

<<平成二十ニ年度バックナンバー ドーム球場、ホテル、ショッピングモールの経営母体のほか、各テナントなどで運営。プロ野球の福岡ソフトバンクホークスの人気選手の人形が登場し、親子連 れらファンの目を楽しませる。平成12(2000)年からお目見え。(中央区地行浜) 鷹吹風迎撃(たかふくかぜおいうつ) ...

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2016.02.18

【飾り山笠】 博多駅商店連合会

<<平成二十ニ年度バックナンバー 福岡市の陸の玄関・JR博多駅の博多口広場に建つ。同駅は九州新幹線鹿児島ルートの開通を前に駅ビルの大規模建て替えなど再開発の最中。建てる場所は工事 の進展具合で、多少移動するかもしれない。(博多区博多駅中央街) 龍馬が奔る(りょうまがはしる) 生野四郎 幕末の日本で...

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2016.02.18

【飾り山笠】 キャナルシティ博多

<<平成二十ニ年度バックナンバー 平成8(1996)年に開業した大規模商業施設・キャナルシティ博多の吹き抜けに建つ。周囲に小屋を作らないので、四方八方から視線が送られる。どこから 見られても「よか山笠」と言われるよう人形師の努力が続く。(博多区住吉一丁目)) 「暫」(「しばらく」) 置鮎琢磨 御存...

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2016.02.18

【飾り山笠】 川端中央街

<<平成二十ニ年度バックナンバー 明治通りから川端通商店街に入ってすぐの一角が川端中央街。もともとは下新川端町の一部で、今も大黒流に属する。縮めて川中(かわなか)。南側の上川端商 店街(土居流)とは組合も異なる。小世帯ながら力を合わせて維持。(博多区上川端町) 義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)...

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2016.02.18

【飾り山笠】 櫛田神社

<<平成二十二年度バックナンバー このお祭りの”舞台“となる櫛田神社の境内に建つ。追い山笠の終了とともに山笠は解くのが決まりであるが、この山笠は例外。祭り期間以外に来た観光客用に 一年を通して公開される。毎日、記念撮影の人々でにぎわう。(博多区上川端町) 博多津再興之礎(は...

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2016.02.17

平成二十一年 集団山見せ台上がり一覧

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2016.02.17

【舁き山笠】 東流

<<平成二十一年度バックナンバー 千手乃光照丈夫(せんじゅのひかりはもののふをてらす) 白水英章 坂上田村麻呂は、奥州の蝦夷(エミシ)征伐を敢行した征夷大将軍です。 題材は謡曲「田村」より伊勢・鈴鹿山の鬼神を退治すべく、自ら建立した京都清水寺より現れ、都鄙安全(トヒアンセン)を願い千手観音の擁護を...

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2016.02.17

【舁き山笠】 中洲流

<<平成二十一年度バックナンバー 伏邪一寸魂(ふくじゃいっすんのたましい) 中村信喬 お伽噺で知られる「一寸法師」。 お椀の舟に箸の櫂で都に出た一寸法師は、お姫様を襲おうとしている鬼に立ち向かい、飲まれてしまうが、腹の中を針の刀でつつき回ったので、鬼は痛がって法 師を吐き出し逃げてしまう。あとに残...

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2016.02.17

【舁き山笠】 西流

<<平成二十一年度バックナンバー 児雷也(じらいや) 今井洋之 嘉永五年に初演された河竹黙阿弥(かわたけもくあみ)作の歌舞伎狂言「児雷也豪傑譚話(じらいやごうけつものがたり)」の主人公。 八世市川団十郎が演じて大評判となり、現在に至るまで老若男女を問わず人気を博している。肥後国豪族の遺児尾形周馬が...

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2016.02.17

【舁き山笠】 千代流

<<平成二十一年度バックナンバー 好漢徹忠義(こうかんちゅうぎをつらぬく) 川﨑修一 戦国期義のための戦いを生涯貫いた上杉謙信 彼の薫陶を受け育った直江山城守兼続 謙信亡き後主君景勝には忠義を尽くし天下には大いに義の心映えを示す 総務 松本忠人 今の時代、「信義」や「忠義」等の道徳心の根幹ともいえ...

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2016.02.17

【舁き山笠】 恵比須流

<<平成二十一年度バックナンバー 神光照天地(じんこうてんちをてらす) 亀田均 神光とは本来、誰もが持っている光明のことで、直江兼続はそれを「義と愛」であると言っています。 上杉謙信公は「天の時、地の利に叶い、人の和ともに整いたる大将は少なし」と若き直江兼続に示しています。 上杉景勝の家臣となった...

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2016.02.17

【舁き山笠】 土居流

<<平成二十一年度バックナンバー 和心生大道(わしんだいどうをしょうずる) 中村信喬 聖徳太子が「和を以て貴しと為す」と説かれ約千四百年も経っていますが、未だ世界の各地で戦争や紛争は絶え間なく繰り返されています。本年度土居流が聖徳 太子の人形と本標題を掲げることで、小さくは家庭内、大きくは世界にお...

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2016.02.17

【舁き山笠】 大黒流

<<平成二十一年度バックナンバー 信為萬事本(しんはばんじのほんとなす) 置鮎正弘 「信為萬事本」信は万事の本と為す 華厳経に「信は道の元、功徳の母たり一切諸善法を増長し、一切諸疑惑を除滅す」とあります。何事もまず信を起こす事が肝要であり、全ての事において基本となる。偽の多いこの世の中において、「...

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2016.02.17

【飾り山笠】 東流

<<平成二十一年度バックナンバー 昭和57(1982)年から呉服町交差点の南東角に建つ。もともと流当番制のこの流の舁き山笠が据えられていた場所だ。舁き山笠行事が始まると、下部の六本の棒を固定した山笠台を引き出し、別の人形を飾って舁く。(博多区上呉服町) 長政公武勲之誉(ながまさこうぶくんのほまれ)...

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2016.02.17

【飾り山笠】 中洲流

<<平成二十一年度バックナンバー 中洲四丁目の中洲大通りに建つ。テーマは表が合戦絵巻もの、見送りが黄門さまであることが多い。中洲は九州一の歓楽街。周囲はクラブ、スナックなどで、夜ともなると心の解放を求める酔客でにぎわう。分かりやすさも考慮。(博多区中洲四丁目) 壇の浦凄絶知盛(だんのうらせいぜつと...

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